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2011/12/17

  • 2011/12/17 14:34
  • Category:MEMO

ファイル 166-1.jpg

う、色々やばい…気がする…いや…そう…うん…


■挿絵のお仕事をしました。

  PHPスペシャル 2012年01月号 穂村弘著「涙目と鳥肌」(連載) PHP研究所 | 2012.12.10発行
  穂村弘さんのエッセイ。
  登場人物の状況から絵を考える、内容から違う物語を再構成するような気持ちで描いています。
  内容に同感するところがあってとても面白い。

 お見かけの際は是非手に取ってみて頂けると嬉しいです。
 

2011/12/08

  • 2011/12/08 14:35
  • Category:MEMO

ファイル 165-3.jpg
久し振りに記事を読み直してみたら、何と内容が簡素なことか
もう少しウエットに飛んだティッシュのごとく湿気があってもいいんじゃないでしょうか
(なにか無理矢理な文章)
いや、ここは季節に合わせているということで誤魔化しましょう。


ところで写真は箱根の思い出です。
ファイル 165-4.jpg
山々に囲まれた芦ノ湖に射す夕陽…白鳥たち…

2011/11/28

  • 2011/11/28 14:35
  • Category:MEMO

ファイル 164-1.jpg
ねむるまえにを久し振りにちゃんと更新する…(うーんひどい)
ちなみに何週間ためたのかよく分かってません。
2か…3…だ…
絵を見直したら展示までに描きなおしたい思いに駆られています…
そしてやることを書き出したら、結構すでにパツパツやん!という思い。

がんばりましょう。


【装画を描きました】
母を棄ててもいいですか? 支配する母親、縛られる娘
熊谷早智子 著 | 講談社こころライブラリー | 装丁:albireo | 2011.11.29発行


詳細はリンク先を飛んで頂くと分かるのですが、母と娘の関係についての本になっています。
母と娘というと、「親子」というよりか、「女性」と「女性」のような関係に近いのではないでしょうか。
母もまた一人の「女性」であり、誰かの「娘」であり…
ということで、「母=娘=女性」を表すものとして
「女の子(女性と娘)」が花が散らばる中にいる…という絵を描かせて頂きました。
ご助言頂いた、編集者さま、デザイナーさま有難うございました。
お見かけの際は宜しくお願いします。

ちなみにこの絵の加工前はこちら(PAINTINGにもアップしてあります)

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